welcome to the 懇親会 of Sensin2019.last

welcome to the 懇親会 of Sensin2019.last

  • 2019.12.21
  • 法人
  • Posted by | sensin

皆様こんにちは。lastと言うと、とにかく部活の最後を思い出す、そんなブロガーことMるでございます。

「ラスト~」から入る体操はまさに部活の鉄板です。ちなみにもうひとつはLAST GIGS。

あのBOØWYの最後のライブのことで、1988年の4月に二日間開催されたファンの中ではまさに伝説です。

東京ドーム二日分のチケットが、販売開始のものの数分で完売し、一時電話回線がパンクしたといわれるもの。もちろんリアルタイムで見ることはなかったですが、その後発売した音源やライブDVDはすべてcompleteしているわけです。

 

 

 

 

 

 

 

さて、各地で開催する法人職員のための年末懇親会。

今回ご紹介しますのは、最終会場となります「津南部地区年末懇親会」。

 

津市高茶屋の地域総合ケアセンターシルバーケア豊壽園のほか、はなこま&第二はなこま保育園、松阪市嬉野の嬉野保育園、そして法人本部を加えた約200名のNAKAMAたちがここに集結したわけです。

今回でそのラストを紹介するわけですが、今一度Backnumberもご覧ください!

 

 

 

①welcome to the 懇親会 of Sensin2019.Vol.1

 

②welcome to the 懇親会 of Sensin2019.Vol.2

 

③welcome to the 懇親会 of Sensin2019.Vol.3

 

 

↥クリックするとご覧できます。

 

 

 

 

 

場所は三重県総合文化センター。こちらはその会場前の受付。

法人本部職員がこのようにおもてなし。事業所の下支え、法人本部一室三課の皆様です。

 

 

改めて永年勤続&感謝状対象者との記念撮影。

ひとりひとり、法人を担う核として活躍する皆様です。

いまや部署は異なりますが、かつて事業所時代にともに学んだメンバーがこの中に5名もいます。

 

 

 

 

老人介護事業部のNAKAMAたち。

 

 

 

そして保育事業部のNAKAMAたち。

ひとりひとり大切な、法人にとって大事な存在には変わりありません。

 

 

 

そんな中でのこのショット。ある意味法人師弟コンビのひとつと言っても過言なし。

津通所事業の通称「歩く通所介護」、その爆発力は他者を凌駕することこの上なし!

そんな八木施設長と、

アトラクションの司会進行を務めた次代のACE、いまや法人の顔として台頭する津特別養護老人ホームの中林上級リーダー。

どちらもかけがえのない、個人的にもとても大事なNAKAMAです。

 

 

 

 

 

 

最後にご挨拶いただいたのは、当法人の監事を務める橋本氏。

同監事の三井氏と、今回の懇親会にご臨席賜りありがとうございました。

 

 

 

一斉の万歳三唱にて終了した年末懇親会。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様とともに、また一年が過ごせますように、そう願うばかりです。

最後に!今年一年本当にありがとうございました。

それではまた。そして皆様良いお年を・・・。

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